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2018/01/17/

2018/1/16

自分でできる雨漏りの応急処置(DIYで行う際の注意点)

ご自宅の屋根の雨漏りの応急処置として、DIYという方法があります。
今回のコラムでは、「雨漏りによる正しい応急処置の方法を屋根の種類別でご紹介いたします。」

さらに行ってはいけない注意点など、屋根の応急処置を行う前に覚えておきましょう。

2017/12/27

【新着】オムロン三相パワコンKPTシリーズを徹底調査!パワコン選びのポイントは?

今回はオムロンのパワーコンディショナについて、メーカーの方にお話しを聞いてきたのでご紹介します。 ご紹介するのは、三相のパワコン。94%という圧倒的な変換効率を誇り、 過積載に最適なパワコンです。 特に初めて太陽光発電を行おうとする方の場合、どうしてもパネル選びに神経が行きがちで、パワコン選びはつい後回しにされる傾向があります。 しかし、実はパワコンの性能が発電量を大きく左右することが分かっていますので、これから設備を導入しようという方は参考にしてください。

2017/12/19

雨漏り原因と修理方法! 屋根材別で解説

日本の住宅にはスレート、瓦、金属などの屋根材が使われていますが、この屋根材の種類によって、雨漏りの原因は異なります。 普段から屋根を確認する方は少ないと思いますが、定期的にご自宅の屋根を確認して異変が起きていないか確認しておくことをお勧めします。 当協会に「雨漏り修理したにもかかわらず、雨漏りが止まらない」という相談をよくいただきます。 実は雨漏り工事を行ったけど雨漏りが改善されなかった事に悩まれている方は意外と多いのです。

2017/12/06/

遊休地でお困りではありませんか?

土地のメンテナンス費用や税金の支払いなど支出だけ毎年発生しているような土地の活用でお困りではありませんか? 不動産会社へ相談はしているけれど、一向に買い手・借り手がつかない、査定額に満足できない、土地を手放したくないけど支出ばかりで困っているなどお悩みは様々です。 その土地を有効活用しないのはもったいない! でも一体どうしたら良いのか分からなくて困っていると当協会へ土地の買取・賃貸に関するお問合せが多くなってまいりました。 今回は土地の売買と賃貸についてどちらがあなたにとって最適なのかメリットデメリットについてご説明致します。

2017/11/14/

2017/11/14/

業者任せのEPCだからこそ中身にこだわる!遠隔監視&最適過積載のススメ

最新のEPCにぜひ導入しておきたい『遠隔監視システム』についてご説明します。 遠隔監視システムとは、その名の通り太陽光発電を遠隔で監視するシステムです。 事業主はインターネットを介してWebブラウザからいつでも&どこでも発電状況の確認をすることができます。 太陽光発電を行うにあたり非常に重要なシステムとして注目度が高まっている設備であり、私どもJCMAのEPCにも導入しております。

2017/11/13/

最新!EPC業者選定チェックポイント|改正FIT&抑制対応の業者を選ぼう

EPCに関するお問い合わせが急増しています。

改正FIT法や出力抑制への対策など、最近はプランニングの時点で気にかけるべきことが増えたため「熟練した業者に一括でお任せしたい!」という方が増えたことが要因だと考えられます。

「業者選びは重要!」という概念はかなり浸透してきているものの、実際何をポイントに業者を選べば良いのか分からずなかなか太陽光発電を始められない方も多いようです。

2017/10/30/

【速報】四国エリア出力制御の予測と対応!ダイレクトメールは届いてますか?

本日、2017年10月30日に四国電力会社から発電事業者のみなさまへ 出力制御に対する確認・ご対応していただく内容がダイレクトメールで順次送られております。 四国エリア(四国電力より融通送電を行っている淡路島南部地域含む)において、再生可能エネルギー発電設備の導入が急速に進んでいる状態であり、接続済み及び契約申請済みの発電所だけでも、四国電力の設備容量を上回る結果と予測されております。 (四国エリアの太陽光発電での接続済みの設備容量の合計215万kW)

2017/10/13/

「免責時間のない出力補償制度」で出力制御発生時に即損失カバー!

2017年7月、九州電力が太陽光発電の出力制御への対応を要請したことは、業界でも大きな話題となりました。

今後、多くの発電事業主様が抑制に対する不安を抱えながら事業を行うことになりそうです。

そんな中、『免責時間のない出力制御補償』ができ、注目を集めています。当協会でも取扱い可能な補償ですので、今回はその詳細についてご紹介したいと思います。

2017/09/11/

自家消費太陽光で法人税100%即時償却

かつては補助金や優遇制度を利用できたFITですが、2017年8月現在ではこれらを利用できるFIT投資の太陽光発電はありません。

そのため、法人税のやりくりに悩む方々の選択肢から太陽光発電という発想そのものが消えつつあるという方もいるようです。

しかし、設置すること自体に大きなメリットがある太陽光発電。何か他の方法で税制対策が出来ればまだまだ諦めたくないという方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、法人税の100%即時償却が可能となる『中小企業等経営強化税制』と、それを可能にしてくれる『自家消費型太陽光』についてご紹介します。

2017/09/08/

改正FIT法の最新情報はチェックしていますか?

2017年8月31日、FIT法が更に改正されたことはご存知でしょうか。

今回の改正で最も注目されているのが、増設への対応です。
なんと認定後に過積載などを行うためにパネル増設した場合、新たな変更手続きが必要になり、売電単価も最新の価格が適用されるようになってしまったのです。

2017/08/21/

分譲太陽光、その利回り水増し表記かも?見極めのコツは

分譲太陽光、利回りの水増しが横行しているようです
太陽光発電に適した土地を探すのが難しくなってきているといわれています。
そんな中、人気を集めているのが分譲太陽光です。
分譲太陽光は、設備設計などに時間をかけられないという方にも人気で